カウンセラーのこころのお話

今週の、あらかわによる活かす言葉(言葉を生きやすさの参考として頂けましたら幸いです)


2018、10、15
ものごとは、疑問を持って考えよう


ルーム を開いたキッカケ と カウンセリングへの情熱


SUNの荒川が ルーム を開いたキッカケをすこしお話しさせていただきます。

私は、平成19年2月途中まで 元の 郵政省→郵政事業庁→郵政公社時代での普通郵便局で集配営業、郵貯営業、簡保営業の職員として頑張ってきました。

私は以前、職場での人間関係、ひとの裏切りからの人間不信、いじめ、母の病気、家族や兄弟とのできごと、祖母との暮らしの中などの複数の要因で鬱病になってしまいました。

私自身のこともイヤになり、他人も信じられなくなって、当時、職場もやめてしまいました。そんなどん底だった時にカウンセリングに出合い、私自身のやりがいを見つけ、同じように 苦しいひとに対するケアなどで、世の中の役にすこしでもなりたい。いつまでも自己成長をし続けたい。その想いから今、カウンセリングをさせて頂いています。

私自身が多くの挫折を味わって気づかせていただけたことが『挫折がたくさんあってよかった』『挫折によって自分との向きあいが気づきと成長につながったこと』『挫折だらけの人生だったからこそ、ひとの気持ちに寄り添えるようになったこと』が私の宝物です。

だからこそ
みなさまのお話は、どのようなお話であっても、しっかりお聴きしてこころに寄り添い、

『 これからどのようにしたらいいのか 』 などの未来を照らせるよう お手伝いをさせていただきます。

カウンセリングルームSUNは、2011年1月から開業をさせていただいています。

東掘り通りをまっすぐ

東堀通りを↓方向へ
どこまでもまっすぐお越しください。カウンセリングルームSUNは日和山展望台の近くです。近くに着きましたらお電話ください。駐車スペースへご案内いたします。

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